タイトル |
著者名 |
読んだ感想を一言 |
| 脳はなぜ「心」を作ったのか |
前野 隆史 |
脳の働きフォトリーディングと関係ありそうな・・話です。
難しくて、理解しきれません。 |
説明上手になれる
「らくがき」の技術 |
ミリー・ソネマン |
集中法やマインドマップも出てきます。
イメージストリーミングにも役立ちそうです |
| コールドリーディング |
石井 裕之 |
そうだったのか・・・・。今まで、この手でやられてたのかも・・ |
| 3分以内に話はまとめなさい |
高井 伸夫 |
すごく、広い知識を持っていて、あらゆる角度から書かれていて、勉強になりました。
映像として・・というような言葉も出てきて、フォトリされてるかも・・と、思いました。 |
過重労働による
健康障害防止対策の手引 |
中央災害防止協会 |
やっぱり、PLAN⇒DO⇒CHECK⇒ACT
事業主がやる気でなければ、なかなか・・・・難しい。
国が本気なら、事業主をひっぱり出さないと。
んな体制、要求されても、社員側だけでは無理ですよー。 |
| ザ・マインド・マップ |
トニー・ブザン |
マインドマップを書いてみたら、脳の話であることがわかりました。
脳の潜在能力を使いたい。 |
| お金をかけずにお金を稼ぐ方法 |
ジェイ・エイブラハム |
すべてが衝撃的で、役に立つ言葉だらけでした。
ビジネスチャンスを考え直します。 |
あなたもいままでの
10倍速く本が読める |
ポール・R・シーリィ |
理論の理解ができていませんでした。
直観力を磨きます。 |
| ティッピングポイント |
マルコム・グラッドウェル |
毎朝流れる殺人のニュースってニュース自体が殺人を増加させているのでは?
良いニュース・感動のニュースだけを放送するようにすれば、犯罪は減るのでは?
みのもんたとかに読んで欲しい。あなたたちが責任者のように思えます。 |
| 壊れ窓理論の経営学 |
マイケル・レヴィン |
この本にめぐり合ってよかった。読ませます。 |
| 労働衛生のしおり |
中災防 |
厚生労働省が労働衛生対策として要求していることがなんとなく、わかったような・・ |
| 仮説思考 |
内田 和也 |
仕事を早くこなすコツが少しわかった感じです。 |
| 成功の実現 |
中村 天風 |
こんな人が世の中にいたんだ。
今まで、なんで知らなかったのかなあ・・・
自分がいかに、無学で生きて生きたのかを知りました。 |
| 経営心得帖 |
松下 幸之助 |
一昨日、「なぜ松下は変われたか」を読んで、松下は、人材が豊富なんだなあ、と感じましたが、松下の経営の根本がわかりました。 |
| チーズはどこへ消えた |
スペンサー・ジョンソン |
昔、本屋さんで立ち読みしたときにはつまらなかった。自分の意識の違いでしょうか。
人の人生とはどういうものか・・こんなに明確に表せるのですね。
すばらしい本でした。 |
| なぜ松下は変われたか |
片山 修 |
松下幸之助の言葉に「うちは人を作っています。」とありました。
会社をつぶすのも、伸ばすのも、人なのだと痛感しました。 |
| 思考は現実化する |
ナポレオン・ヒル |
成功者になるための覚悟、「人生は挑戦の連続」と言う言葉にまだまだ、色々なことにチャレンジしていく勇気が出ました。 |
| 年金をとりもどす法 |
社会保険庁有志 |
2004年12月に出た本ですが、社会保険庁は、ホントに・・ |
| 成功哲学 |
ナポレオン・ヒル |
成功をもちらす代償の法則とは、宗教観と同じようです。
哲学とは、災難不運に会わないための工夫だそうです。
実学なんですね。 |
| キャリア・サバイバル |
エドガー・H・シャイン |
人事課の管理職に求められる役割を
利害関係者から考えるという理論でしたがスッキリと、整理できて、よくわかりました。 |